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歯科矯正
最終更新日:2024年2月11日

歯列矯正の1ヶ月の変化はどれくらい?あなたの歯の動きはいつから現れる?

歯列矯正の1ヶ月の変化はどれくらい?あなたの歯の動きはいつから現れる?

歯列矯正の1ヶ月の変化は0.3〜0.5mm程度ですが、どんな動き方なのか実際の歯並びを見て確認したいですよね。本記事では歯列矯正の症例写真とともに、どれくらいで変化するのかを解説。出っ歯・すきっ歯・叢生など症例別の変化も紹介するので、自分の歯並びがどう変わるのか知りたい方は必見です。

真由美さんアイコン
歯科矯正ブログ編集チーム

木村真由美

Oh my teethでのマウスピース矯正を経て、2021年6月に株式会社Oh my teethにジョイン。マウスピース矯正経験者としてOh my teethのオウンドメディア「歯科矯正ブログ」にて記事を更新中。ミッションは「歯並びに悩むすべての方に歯科矯正の確かな情報をお届けすること」。

「歯列矯正の1ヶ月の変化ってどれくらい?」
「私の出っ歯は1ヶ月でどこまで変わる?」

こう考えていませんか?

歯列矯正では1ヶ月の動きが0.3〜0.5mm程度になるように治療計画を立てます。しかしこの移動距離が、実際の歯並びにどのような変化をもたらすのか気になりますよね。

そこで本記事では、出っ歯・すきっ歯・叢生など症例別に、歯列矯正における変化を紹介。

実際に治療を受けた人の1ヶ月の歯並びの変化や声も紹介するので、これから歯列矯正を受けようとしている方はぜひ参考にしてくださいね。

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歯列矯正は1ヶ月で0.3~0.5mm程度歯が動く

歯列矯正は1ヶ月で0.3~0.5mm程度歯が動く

症例や年齢などにより個人差がありますが、歯列矯正は1ヶ月で0.3~0.5mm程度歯を動かせます

ただし、歯の上部を指す歯冠(しかん)と、歯の根っこの部分のことを指す歯根(しこん)では移動量が異なります。歯冠は比較的短期間で目に見える形で動かせますが、歯根の移動は時間がかかります。そのため、1ヶ月で歯が動いたように見えても、歯根が動いていないことがあります。

これは後述のセクションで詳しく解説しますが、歯が動く仕組みと大きく関係しています。強い力を加えることで歯冠は1ヶ月で最大1mm程度、歯根は最大0.5mm程度まで動かせます。しかし、このような速度での移動は、骨の再生が追いつかず歯の根っこが短くなる歯根吸収や、歯ぐきが下がる歯肉退縮(しにくたいしゅく)を引き起こすリスクがあります。

そのため歯列矯正は、歯根の動きを計算して適切なスピードで歯を動かすことが重要になります。歯列矯正を安全に行うためには、1ヶ月で0.3~0.5mmずつ動かすのが理想的です。

実際に治療した人の1ヶ月の変化

実際に1ヶ月でどのくらい歯が動くのか気になる方もいるでしょう。ここでは、SNSに投稿されていた例を紹介します。

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実は筆者も出っ歯に悩み、マウスピース矯正をしています。前歯のみのマウスピース矯正(部分矯正)でしたが、下の画像の白の点線で囲った部分は変化を感じやすかったです。

歯の動きの変化

画像は矯正前と後の画像ですが、矯正開始後3〜4週間後あたりから、点線箇所のガタつきが少し改善してきているのを感じました。

  • 年代・性別:30代前半女性

  • 総額:33万円 (税込)

  • 期間:7ヶ月

  • 備考:非抜歯/部分矯正/研磨処置込

※保険適用外の自由診療です。※効果や感じ方には個人差があります。※マウスピース橋正(Oh my teeth含む)の主なリスク:虫歯・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日20時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的にかみ合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日20時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用推奨。

前歯のマウスピース矯正の症例をもっと見る

歯並びの変化を感じられるのはいつごろ?

1ヶ月に0.3~0.5mm程度動かせるとなると、症例により異なりますが軽度の症例では1ヶ月前後、中度~重度の症例は半年~1年程度で変化を感じられます。

マウスピース矯正:1ヶ月前後〜

マウスピース矯正は、取り外しが可能なマウスピースを装着して、1~2週間ごとに新しいものに交換しながら歯を少しずつ動かす矯正方法です。1枚のマウスピースで歯を動かせる距離は約0.25mmであり、1週間に1回交換すると1ヶ月で最大1mm動かせます。

症例にもよりますが、比較的軽度な部分矯正の場合、1ヶ月前後で変化を感じられることが多いです。しかし、歯列全体を動かす全体矯正では、歯並びに大きな変化を実感するまでに約半年~1年以上かかることもあります。

こちらのクリニックでは矯正開始前に1ヶ月後の変化予測を3Dシミュレーションで確認できるので、効果を実感できるタイミングを楽しみに待ちながら矯正を進められます。

矯正シミュレーション
矯正シミュレーションを作ってみる

以下はマウスピース矯正 Oh my teethの歯並び別の変化です。

出っ歯矯正の変化(2ヶ月)

マウスピース矯正 Oh my teethの出っ歯の症例(部分矯正・非抜歯矯正)
  • 総額:33万円 (税込)

  • 期間:2ヶ月

  • 備考:非抜歯/部分矯正/研磨処置込

※保険適用外の自由診療です。※効果や感じ方には個人差があります。※マウスピース橋正(Oh my teeth含む)の主なリスク:虫歯・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日20時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的にかみ合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日20時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用推奨。

出っ歯の症例をもっと見る

すきっ歯矯正の変化(3ヶ月)

マウスピース矯正 Oh my teethのすきっ歯(空隙歯列)の症例
  • 総額:33万円 (税込)

  • 期間:3ヶ月

  • 備考:非抜歯/部分矯正/研磨処置込

※保険適用外の自由診療です。※効果や感じ方には個人差があります。※マウスピース橋正(Oh my teeth含む)の主なリスク:虫歯・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日20時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的にかみ合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日20時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用推奨。

すきっ歯の症例をもっと見る

ガタガタ・叢生矯正の変化(2ヶ月)

後戻りユーザーのマウスピース矯正 Oh my teethの症例(部分矯正)
  • 総額:33万円 (税込)

  • 期間:2ヶ月

  • 備考:非抜歯/部分矯正/研磨処置込

※保険適用外の自由診療です。※効果や感じ方には個人差があります。※マウスピース橋正(Oh my teeth含む)の主なリスク:虫歯・歯周病・ブラックトライアングル・歯根吸収・歯肉退縮・1日20時間以上のマウスピース装着が必須・マウスピースにより痛みを感じる可能性・治療中に一時的にかみ合わせに不具合をきたす可能性・リテーナーを最低1年間は1日20時間以上装着、その後徐々に着用時間を減らし、2年目以降は夜間のみの着用推奨。

ガタガタの症例をもっと見る

ワイヤー矯正:1ヶ月前後〜

ワイヤー矯正は、歯の表面にブラケットとワイヤーを装着して、月に1回ワイヤー調整を行うことで歯を動かす矯正方法です。ワイヤー矯正はマウスピース矯正よりも強い力で歯を動かしますが、移動距離はマウスピース矯正とほとんど変わりません

そのため、歯並びの変化を感じられるのは、軽度な症例では1ヶ月前後、中度~重度の症例では半年~1年程度です。

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歯列矯正期間は治す範囲や症例により異なる

歯列矯正の治療期間は、治す範囲や症例により異なります。以下に治療期間の目安を紹介します。

全体矯正

部分矯正

表側矯正(ワイヤー矯正)

1〜3年程度

2ヶ月〜1年程度

裏側矯正(ワイヤー矯正)

2〜3年程度

5ヶ月〜1年程度

マウスピース矯正

1〜3年程度

2ヶ月〜1年程度

ハーフリンガル矯正

2〜3年程度

5ヶ月〜1年程度

奥歯を含め、歯並びと噛み合わせを改善する全体矯正は1~3年と治療期間が長くなる傾向にあります。特に抜歯を必要とする症例では、1年以上かかることが多いです。

一方、前歯の気になる部分を改善する部分矯正は、2ヶ月~1年程度と比較的短期間で済みます。

歯列矯正の1ヶ月の変化がわずかなのはなぜ?

矯正治療で歯が動く仕組み

歯列矯正は歯根膜の性質と骨の代謝を利用して、徐々に歯を動かすため基本的に時間がかかるものです。

歯に力を加えると、歯の根っこと歯を支えている骨にある歯根膜(しこんまく)に力が加わります。力が加わった部分の歯根膜が伸びる一方、反対側の歯根膜は縮みます。

歯根膜は伸縮性があり、常に一定の厚さを維持しようとする性質があります。歯根膜が元の厚みに戻ろうとし、伸びた側の骨は新しく作られ、縮んだ側の骨は溶かされて歯が動くのです。

この代謝のサイクルが約1ヶ月かかるため、歯列矯正は時間が必要になります。

以下の記事では、歯が動く仕組みについて詳しく解説しています。あわせて参考にしてください。

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【動いていない…と不安になる前に】歯列矯正の進め方を知ろう

歯列矯正における歯の動かし方

歯列矯正は1ヶ月で0.3~0.5mm程度動かせますが、どのような流れで歯が動くのか理解していないと「動いた気がしない」と不安になるものです。特に抜歯を必要とするワイヤー矯正は、治療期間が約3年かかることもあります。

ワイヤー矯正で抜歯した場合の進め方は大きく分けると4ステップあり、それぞれ歯の移動量や期間が異なります。どのようなステップを踏むのか詳しく見ていきましょう。

歯列矯正における歯の動かし方

ステップ①レベリング

レベリングは歯の高さや傾きを整える過程のことで、矯正治療の初期段階で行われます。歯列のアーチが整うため、歯並びの変化が実感しやすいです。

しかし、レベリングは歯をきれいに並べる土台作りのための重要なステップに過ぎません。そのため、この段階で矯正治療は終わらず、抜歯した歯のすき間も空いたままになります。レベリングは約6ヶ月~1年かけて行うのが一般的です。

ステップ②犬歯の移動

レベリング後は犬歯の移動を行います。犬歯は歯の根っこが最も長いため、移動には約6ヶ月と時間がかかります。また、犬歯は噛み合わせの面で重要な役割があるため、慎重に移動させます。

ステップ③前歯の移動

前歯の傾きや位置を整える工程で、見た目の変化が大きく感じられます。出っ歯や受け口が改善されるのもこの段階です。前歯を適切な位置に移動させるためには、約6ヶ月~1年の期間が必要になります。

ステップ④微調整

噛み合わせや歯の位置など微調整を行います。この段階は見た目に大きな変化は感じられませんが、理想の歯並びに仕上げるための重要なステップです。約6ヶ月かかることもあります。

歯列矯正で1ヶ月の変化が現れやすい人の特徴3つ

歯列矯正で1ヶ月の変化が現れやすい人の特徴

歯列矯正は、1ヶ月では歯並びに大きな変化は見られません。しかし、以下のような人は歯が動きやすい傾向にあります。

歯列矯正で1ヶ月の変化が現れやすい人

①軽度な症例の人

前歯の1〜2本だけ、矯正後の後戻りなど、比較的軽度な症例は歯の移動量が少なくて済むため、1ヶ月で歯並びに変化が現れやすいです。

②新陳代謝が活発な人

新陳代謝とは、体の古い細胞と新しい細胞が入れ替わるサイクルのことです。たとえば、古い皮膚が垢となり、新しい皮膚に変わることも新陳代謝が関係しています。

歯は歯根膜の伸縮と骨の代謝を利用して動かすため、新陳代謝が活発な人は歯が動きやすい傾向にあります。

③若い人

若い人は新陳代謝が活発なので、歯が動きやすいです。また、成長期にあたる子どもは、骨がやわらかく歯が動くスピードが早いため、1ヶ月で大きな変化が見られることもあります。

以下の記事では、歯列矯正が早く終わる人の特徴と治療期間を短縮する方法について詳しく解説しています。あわせて参考にしてください。

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歯列矯正で歯の動きを促す方法

歯列矯正で歯の動きを促す方法

「できるだけ早く歯列矯正を終わらせたい」と考える方は多いです。歯列矯正と以下の方法を併用することで歯を速く動かせます。ただし、歯科医院によって取り扱っていないところもあるので、事前に確認する必要があります。

①オルソパス(光加速矯正装置)を併用する

オルソパスは歯の移動を加速させる装置のことです。歯を支えている組織に近赤外線光を照射し、骨の代謝を活性化させることで歯を速く動かします。マウスピース矯正と並行して行われます。

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②コルチコトミー(歯槽骨皮質骨切術)を受ける

歯を支えている骨の浅い部分に傷をつけ、その傷を治そうとする力を活用して歯を動きやすくする外科手術です。ワイヤー矯正の治療期間を短くするために行われます。ただし、提供している歯科医院は限られているため、希望する場合は取り扱っているかどうかを事前にホームページなどで確認してみましょう。

③セルフライゲーションブラケットを使用する

ワイヤー矯正で使用するブラケットの種類によって治療期間が変わることがあります。セルフライゲーションブラケットとは、ワイヤーを固定する箇所がシャッター構造になっているブラケットのことです。

従来のブラケットは、ワイヤーを固定するためにゴムや細いワイヤーを必要としていました。しかし、セルフライゲーションブラケットはそのような固定が不要です。装置とワイヤーの間に摩擦が生じないため、歯が動きやすくなります。

歯列矯正で1ヶ月の変化がない原因と対処法

歯列矯正で1ヶ月の変化がない原因

歯が動くスピードは、個人差があるため、1ヶ月で歯が動かなくても焦る必要はありません。しかし、数ヶ月経っても歯が動かない場合は、以下の原因が考えられます。

①悪習癖がある

舌で歯を押す癖、頬杖、うつぶせ寝などの悪習癖は、歯やあごに大きな力を加えているため、歯列矯正で加える力を打ち消してしまう可能性があります。

対処法

悪習癖がある場合は、矯正中に改善する必要があります。悪習癖に気づいた際は、すぐやめることを心がけましょう。

②咬合力(噛む力)が強い

咬合力とは噛む力のことです。常に上下の歯で噛んでいたり、噛み合わせが深く、噛んだときに下の前歯が見えない過蓋咬合(かがいこうごう)は、歯に強い力が加わるため、骨の再生が間に合わなくなることも。

対処法

常に上下の歯で噛む癖がある場合、気づいた際は歯を離すことを意識しましょう。特に作業中や集中している際に無意識で行われることが多いため、目につく場所に「歯を離す」と書いたメモや付箋を貼る方法がおすすめです。

③アンキローシスを起こしている

アンキローシスとは、歯の根と歯を支えている骨の間にある歯根膜が失われている状態のことです。主な原因は外傷が挙げられます。歯根膜がないため歯を動かせず、矯正治療の進行に影響が出る可能性があります。

対処法

アンキローシス矯正中に発覚することが多いです。その歯は動かないため、治療計画を立て直す必要があります。

④マウスピースの装着時間を守っていない

マウスピース矯正を計画通りに進めるためには、装着時間を厳守する必要があります。歯は小さな力を継続的に加えることで動くため、外している時間が長くなると矯正の効果が得られにくくなります。

対処法

マウスピースを外すのは食事と歯磨きのみとし、それ以外の時間は装着するように心がけましょう。装着を忘れてしまう方は、スマートフォンのリマインダー機能やアプリを活用するのもおすすめです。

マウスピース装着時間確保に自信がない人へ

歯列矯正には時間がかかるのでじっくり取り組もう

歯列矯正は1ヶ月で約0.3~0.5mm程度動きますが、歯並びが整うまで時間がかかるものです。治療期間は症例によりますが、全体矯正では1~3年程度、部分矯正では、2ヶ月~1年程度程度の期間が必要です。

歯列矯正をはじめてから「変化があまり感じられない」と不安にならないためにも、カウンセリングや精密検査を通じて治療期間についてよく理解しておきましょう。

1ヶ月の変化予測がわかるマウスピース歯列矯正治療

マウスピース矯正 Oh my teethの無料歯並び相談

マウスピース矯正 Oh my teethの上下前歯の部分矯正は、最短2ヶ月。「気になる部分だけでもスピーディーに改善したい」というニーズに寄り添った矯正プランです。

「1ヶ月で歯はどのくらい動く?」
「歯並びが整うまでの期間はどのくらい?」

こんな疑問をお持ちの方に向けて、マウスピース矯正 Oh my teeth 導入クリニックではお一人おひとりの歯並びの状態・治療計画に合わせた3D矯正シミュレーションをLINEにお届けしています。

矯正シミュレーション

シミュレーションはスマホからいつでもチェックできるので、矯正中のモチベーション維持に役立ちますよ。

筆者もLINEで矯正シミュレーションを見ながら、「今頑張ればここまできれいになれる!」と自分を奮い立たせていました。

3D矯正シミュレーション作成に必要な口腔内診査・3D歯型スキャン・レントゲン撮影は無料です。あなたも1ヶ月後の未来の歯並びを見てみませんか?

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※治療期間・効果には個人差があります。最短2ヶ月に保定期間は含みません。※2020/1~2023/7 Basicプランの実績値です。

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